RBBTODAYによると


とのことで、ソフトバンクのiPhone用のWifiエリアではちと狭いな、と思って光ポータブルを使っている、iPhone+フレッツ・ユーザーとしては、これは嬉しい。

原文記事のコピーは↓

fletsspot_nesage.jpg

サービス開始は2月1日かららしいが、スマホやタブレット普及に伴って、こうした安価な無線LANサービスがどんどん提供されるといいですね。
すでに型落ちしているネットブックなので、あれこれ言ってもしょうがないのだが、なんとも頭に血が上ったので、備忘録として記録

最近、このPCのWindows7の挙動がどうも不審だったのだが、数日前にとうとうクラッシュしてしまい、リカバリに取りかかったのだが、これがもう最悪の状態。

数日間それに費やされた末に、リカバリできないという始末なのであった。
(おかげで、ブログにかまっている余裕は皆無なのであった)

もともと、このPC、リカバリのDVDとかが添付されているわけではなく、HDDにリカバリのディスク領域が確保されていて、それをUSBメモリにコピーしてリカバリするか、あるいはHDDからリカバリするのだが、そのどちらも恐ろしく時間がかかる上に、HDDからのリカバリは、数回に一度ぐらいしか起動しない。しかも、どちらの方法をとっても、「ファイルが足りない」とかなんとかのエラーメッセージが最後の最後にでて、十数時間が無駄になったことをしめやかに告げる、という代物であった。

asus_1215B_recovery.JPG

たとえばUSBメモリの場合は、午後9時にリカバリ開始、12時になっても終わらないので、さすがに仕事もあるので就寝。明日の午前5時に起きるとエラーメッセージに気づいて愕然。
HDDからのリカバリは、午前11時に開始して、「デバイスのインストール」やらが終わったのが午後5時過ぎ、その後「システム設計の適用中」とやらに進んだのだが、午後10時過ぎにエラーが出てあえなく頓挫、
といった感じで、時間を使う上に実りはないという事態にふりまわされ、かなり怒り心頭の数日間であった。

ASUSのサポートは全くあてにならないらしいので、そこに頼ってもしょうがなく、さてどう始末してやろうか、と怒り狂っているんである。
「テプラ」や「マメモ」など、ちょっと尖った文具やオフィス製品を出しているキングジムから、また気になる製品が発表されているようですね。

「iスキャナミル」というiPadとドッキングして使うシートフィードスキャナらしく

今回発売する、ドッキングスキャナ「iスキャミル」は、スキャナ本体とiPadをDockコネクタで接続してiPadに直接データを取り込める、iPad/iPad2用のシードフィードスキャナ※3です。使い方は、スキャナの電源をONにしてiPadを接続します。次に、スキャナ本体に書類や写真をセットして、「i-Scan」アプリを起動したiPadからスキャンを実行します。スキャンデータをiPadのカメラロールに保存すれば、電子化の作業は完了です。取り込み時にはiPadの液晶画面にプレビューがライブ表示されます。また、スキャナ本体の電源がOFFの時にiPadを接続すれば、iPadを充電することも可能です。 
読み込み寸法は、名刺や写真、A4判の書類など幅216mm×送り356mmまで対応しています。

とのこと。

iscan.jpg

写真をみると、大きさはかなりありそうだから、オフィスの机の片隅に、というわけにはいかないかもしれないが、ScanSnapよりは手軽そうで、ちょっとしたドキュメントの取り込みには便利かもしれない。

特設ページはこちら
値段もそう高くないし、ガジェット好きは、ちょっとそそられる製品ではある。

Kindleに新機能

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狼少年よろしく参入、参入といわながらなかなか日本上陸しないAmazonのKindleを含めた電子書籍サービスなのだが、CNETの記事によると、KindleniPCからの文書転送機能が追加されるらしい。

記事のコピーはこちら↓

kindle_PC.jpg

Kindleは自炊PDFの閲覧がちょっと難という話はあるものの、軽量で安価なデバイスとしてはかなり魅力的。
Fireの日本上陸はまだ先にこととそても、第4世代Kindleは日本でも購入可能なことでもあり、ちょっと食指を伸ばしてみようか、思案中のこのごろ。
国の財政難と健康ブームで受難の時を迎えていてタバコに関してはあまり良い話もないのだが、とうとう1000円のタバコが登場するらしい。

YOMIURI ONLINEの記事によれば、「値段にかかわらず品質の高いものを求める消費者のニーズ」に応えるとのことだが、景気も厳しく、小遣いに四苦八苦しているお父さんがたにそんな余裕があるかどうか、といったところ。

記事のコピーはこちら

tabako_1000en.jpg

値段が高くなったり、禁制品になっても、人間の欲望の琴線にふれれば、そんなことは問題じゃないことは、アメリカの禁酒法時代を初め、歴史の多くのエピソードが実証しているのだが、果たしてタバコがそうなるかどうかは、これから歴史が証明すること。

個人的には7年ほど前に禁煙した身としては、少ない小遣いの中で遣り繰りしてタバコ代を捻出しているお父さん方に心情を思うと、品質といっても、ちょっと高価すぎるよな・・と思うのである。
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